はじめまして、ごまです。初書き込みで緊張気味です。
本日、国練のあと、パー練のために部室に立ち寄ると、そこにはマイクがありました。
持ってきてくださった先輩の話によると、「自分の歌を客観的に聞くことで弱点を知る」のが目的なのだそうです。
(なるほど(゜o゜))
すると、某先輩がそのマイクを使って倖田來未の「キューティーハニー」をフリつきで熱唱しましたw(゜o゜)w
アポロン人さんのこういうノリ、大好きです(>_<)
見習いたいものですね。
以上部室での日常のひとコマをお伝えいたしました~
ごまちゃん/1回テナー
2008年6月12日木曜日
関混連定演終了しました

関混連定演無事終了しました。
この日にいたるまで、様々な苦労がありました。僕らKKR常任はこの日に向け会議を重ねてきました。また、KKR編集のみんなも会議を重ね素晴らしいパンフレットを作りました。そして各団の指揮者さんも、素晴らしい音楽を作りました。そしてそして、なにより藤井先生の指揮の下、連盟員全体が一つとなってフェスティバルホールに響き渡る素晴らしい音楽を作ることができました。来ていただいたお客様の数はなんと、1656人!!たくさんのお客様に聞いていただいて幸せでした。
今年からフェスティバルホールはしばらく使えなくなります。ですが、最後のフェスティバルホールで、これだけ充実した一日をおくれたのは、非常に嬉しかったです。この定期演奏会を開催するにあたり、様々な面でお世話になった皆様、またなにより聞きに来ていただいた皆様に厚く御礼を申し上げます。
来年は西宮の芸術文化ホールでKKR定演を行います!!6月3日(水曜日)、客演指揮:斉田好男先生、で千原英喜先生の委嘱作品をやらせていただく予定です。来年のKKR定演も、次の代の常任をはじめ、みなでがんばっていくのでぜひご来場ください。
(by薄木:3回テナー/関混連常任)
2008年6月11日水曜日
関混連定演
6月9日(月)関混連第39回定演が無事終了致しました。ご来場下さった方々ありがとうございました!今年は天候にも恵まれ、また六団対抗チケットレースも行ったからか、例年よりたくさんのお客様にご来場頂き、幸せな限りでした!
さて、せっかくなので、どこにでもいるような4回生(女)の個人的な感想を書かせて頂きます(^-^)
まず、アポロンは他の5団とは違い、4回生の大半が関混連定演に乗るという慣習は、個人的にとても気に入っています。アポロンはチーフ技術系も、部長チーマネなど三役(四役)も4回生で、やはり関混連に対するモチベーションも技術も、4回生が主導するのとしないのでは違うと感じます。この伝統(?)はずっと継続していくといいと思いました☆
さて、当日はエールのときから客席の埋まり具合を見て、舞台上の私達はテンションが上がりっぱなしでした!
単独ステージ、谷川俊太郎作詩、三善晃作曲『クレーの絵本 第2集』。正直見た目より難曲で、練習を重ねれば重ねるほどやりごたえのある曲集でした。5曲全曲演奏するということに関しては、当初賛否両論がありましたが、演奏会を終えて、「やってよかった」という声がよく聞かれ、また今後の演奏会に向けて大いにつながり、有意義だったと思われます。
今回この曲集で個人的に最も苦戦したことは、パート内で、また他パートと「そろえる」ということに思えました。特に2曲目「ケトルドラム奏者」の変拍子と、5曲目「死と炎」ではリズム感が磨かれた気がします。
合同ステージ、谷川俊太郎作詩、三善晃作曲『地球へのバラード』。
客演指揮の藤井宏樹先生は私たちに「歌う心」を引き出して下さるような練習で、団員達は先生もこの曲集も大好きでした。演奏会ではそんな私たちの気持ちが歌声に現われていたと思います。
特に終曲「地球へのピクニック」はファンが多く(笑)、歌っている私たちが舞台で感極っていました(T∀T)
「藤井先生の指揮でもっと歌いたい」という団員からの声が多数でした。
アンコール、木島始詩、信長貴富作曲『初心のうた』より「とむらいのあとは」。
この曲もまた、藤井先生の練習法が特徴的で、毎回ソプラノを全員で歌ってから自分のパートでというものでした。このおかげで、メロディーを聴きながら曲をつくるという当たり前のようで忘れがちなことを意識できるようになりました。また、ハーモニーを重視した練習は、合唱の根源だと思います。
フェスティバルホールに残った最後のハーモニーは本当に本当に美しかったです。
さて、長々と失礼しました。この演奏会の成功は、聴きに来て下さった方々なしではあり得ません。重ねてありがとうございました。(そしてここまで読んで下さって恐縮です。ありがとうございました!)
来年の関混連定演はなんと、第40回の記念定演です!!是非是非来年もよろしくお願い致します!私も楽しみにしています♪
それでは失礼致します☆
しー/4回アルト
2008年6月1日日曜日
関混連定演のお知らせ
今年も関混連定演の本番が近づいてきましたので、お知らせさせて頂きます!
☆第39回関西学生混声合唱連盟定期演奏会☆
日時:2008年6月9日(月)
場所:大阪フェスティバルホール
開場:17時半
開演:18時
我がアポロンはこの6団合同の演奏会の第一ステージを飾り、
谷川俊太郎作詩,三善晃作曲
混声合唱組曲『クレーの絵本 第2集』
を演奏致します。
かなりの難易度の高さに、団員一同大きなやりがいとスタミナの限界を感じております(^-^;)
そして注目の合同ステージは、客演指揮に藤井宏樹先生をお迎えして
谷川俊太郎作詩,三善晃作曲
混声合唱のための『地球へのバラード』
を総勢254人で演奏致します。
藤井先生の情熱的かつ学生、特に男声の心をつかむ楽しい練習はみんなのモチベーションを上げてくださっていて、練習中にはよくみんなの笑い声が響いています。
最後の和音がフェスティバルホールに響き渡る瞬間が、今から楽しみです。
また、フェス改修工事のため当面関混連定演は違うホールで開催することになっています。
みんなにとっての最後のフェス、思い入れもひとしおなのではないでしょうか。
さらに今年は新たな試みとして、“団対抗チケットレース”を行っています。
来年の記念定期演奏会につなげるためにも、そして最後のフェスを少しでもたくさんのお客さんで埋めるためにも、みんなで頑張っているところです。
アポロンは現在6団中3位、まだまだ配れるはずですね!
賞品にはなんと、藤井先生直筆のサイン&メッセージを用意しています!
そっちの方も頑張っていきましょう!!
これを読んでくださった皆さん、是非ホールまで足をお運び下さい。
絶対に損はさせません!!
たくさんのお客様のご来場を、団員一同心よりお待ちしております。
(by今西:3回アルト/関混連常任)
☆第39回関西学生混声合唱連盟定期演奏会☆
日時:2008年6月9日(月)
場所:大阪フェスティバルホール
開場:17時半
開演:18時
我がアポロンはこの6団合同の演奏会の第一ステージを飾り、
谷川俊太郎作詩,三善晃作曲
混声合唱組曲『クレーの絵本 第2集』
を演奏致します。
かなりの難易度の高さに、団員一同大きなやりがいとスタミナの限界を感じております(^-^;)
そして注目の合同ステージは、客演指揮に藤井宏樹先生をお迎えして
谷川俊太郎作詩,三善晃作曲
混声合唱のための『地球へのバラード』
を総勢254人で演奏致します。
藤井先生の情熱的かつ学生、特に男声の心をつかむ楽しい練習はみんなのモチベーションを上げてくださっていて、練習中にはよくみんなの笑い声が響いています。
最後の和音がフェスティバルホールに響き渡る瞬間が、今から楽しみです。
また、フェス改修工事のため当面関混連定演は違うホールで開催することになっています。
みんなにとっての最後のフェス、思い入れもひとしおなのではないでしょうか。
さらに今年は新たな試みとして、“団対抗チケットレース”を行っています。
来年の記念定期演奏会につなげるためにも、そして最後のフェスを少しでもたくさんのお客さんで埋めるためにも、みんなで頑張っているところです。
アポロンは現在6団中3位、まだまだ配れるはずですね!
賞品にはなんと、藤井先生直筆のサイン&メッセージを用意しています!
そっちの方も頑張っていきましょう!!
これを読んでくださった皆さん、是非ホールまで足をお運び下さい。
絶対に損はさせません!!
たくさんのお客様のご来場を、団員一同心よりお待ちしております。
(by今西:3回アルト/関混連常任)
2008年5月29日木曜日
2008年5月18日日曜日
新生アポロン始動!
今日は快晴。
すっかり青くなった桜の木を、太陽がまばゆいほどに照らしていました。
新入生から一回生へ。長かった新歓も終わり、新メンバーを迎えてのアポロン再出発です。
今年は現時点ですでに約30人もの新入生がアポロンに入部し、新しい生活を始めています。
バリバリの合唱経験者から、まったくの音楽未経験者まで幅広く、楽しい回生になりそうです。
新歓ではいろいろと問題点も多く申し訳なかったですが、最終的にこれだけの新入生の心をつかめたことは、団員みんなでアポロンの良い面を十分にアピールできた結果ではないかと、新歓の裏側を仕切った人間として素直に喜んでいます。
入ってくれた新入生のみなさん、そして新歓を頑張ってくれた団員のみなさん、本当にありがとうございました!!
また、新歓は終わりましたが入部は常時受付中です。
まだ迷っている人も、練習見学などいつでも来てください☆(特に女声がやや不足気味です!!)
一方、後輩ができた2回生、上回生になった3回生、最高学年になった4回生にも意識の変化が少なからずあるようです。
後輩を指導することで自分の至らない点を認識したり、責任感を強くしたり、自分のアポロンへの関わり方を問い直したり。
新入生という異文化を外側に取り込むことで、アポロン内部にも静かな変化が起こります。
新生アポロンをどうぞよろしくお願いします。
(by田所:3回テナー/新歓スタッフ)
すっかり青くなった桜の木を、太陽がまばゆいほどに照らしていました。
新入生から一回生へ。長かった新歓も終わり、新メンバーを迎えてのアポロン再出発です。
今年は現時点ですでに約30人もの新入生がアポロンに入部し、新しい生活を始めています。
バリバリの合唱経験者から、まったくの音楽未経験者まで幅広く、楽しい回生になりそうです。
新歓ではいろいろと問題点も多く申し訳なかったですが、最終的にこれだけの新入生の心をつかめたことは、団員みんなでアポロンの良い面を十分にアピールできた結果ではないかと、新歓の裏側を仕切った人間として素直に喜んでいます。
入ってくれた新入生のみなさん、そして新歓を頑張ってくれた団員のみなさん、本当にありがとうございました!!
また、新歓は終わりましたが入部は常時受付中です。
まだ迷っている人も、練習見学などいつでも来てください☆(特に女声がやや不足気味です!!)
一方、後輩ができた2回生、上回生になった3回生、最高学年になった4回生にも意識の変化が少なからずあるようです。
後輩を指導することで自分の至らない点を認識したり、責任感を強くしたり、自分のアポロンへの関わり方を問い直したり。
新入生という異文化を外側に取り込むことで、アポロン内部にも静かな変化が起こります。
新生アポロンをどうぞよろしくお願いします。
(by田所:3回テナー/新歓スタッフ)
2008年5月8日木曜日
体験ツアー
5月3日~5日の2泊3日で、瀬戸内海に浮かぶ小豆島というところに体験ツアーに行ってきました。
新入生もまじえた初めての合宿ということで、団員一同わくわくどきどきでした。
今年は16人の新入生が参加してくれ、最終日の朝以外は天気にも恵まれてとても楽しいツアーになりました♪
小豆島では、練習はもちろんですが、温泉に行ったりオリーブソフトを食べたりホームコンサートをしたりと盛りだくさんの内容でした。
特にホームコンサートでの一回混声の「翼をください」は私たちに大きな感動を与えてくれ、思わず涙を流した上回生も少なくありませんでした。
この3日間で、新入生同士はもちろん、新入生と上回生も仲良くなれたのではないでしょうか(^-^)
体験ツアーを通して、アポロンや合唱の楽しさを改めて感じてもらえたなら、とても嬉しいです。入部してくれた1回生は、これから一緒にがんばっていきましょう!p(^^)q
最後に、レクマネさん・新歓スタッフ・技系さん・四役さん・合宿マネ、そして団員と新入生のみんなにありがとうを伝えたいです。
新生アポロンとして、素敵な定演を目指してがんばりましょう☆
(by中林/2回アルト/合宿マネ)
新入生もまじえた初めての合宿ということで、団員一同わくわくどきどきでした。
今年は16人の新入生が参加してくれ、最終日の朝以外は天気にも恵まれてとても楽しいツアーになりました♪
小豆島では、練習はもちろんですが、温泉に行ったりオリーブソフトを食べたりホームコンサートをしたりと盛りだくさんの内容でした。
特にホームコンサートでの一回混声の「翼をください」は私たちに大きな感動を与えてくれ、思わず涙を流した上回生も少なくありませんでした。
この3日間で、新入生同士はもちろん、新入生と上回生も仲良くなれたのではないでしょうか(^-^)
体験ツアーを通して、アポロンや合唱の楽しさを改めて感じてもらえたなら、とても嬉しいです。入部してくれた1回生は、これから一緒にがんばっていきましょう!p(^^)q
最後に、レクマネさん・新歓スタッフ・技系さん・四役さん・合宿マネ、そして団員と新入生のみんなにありがとうを伝えたいです。
新生アポロンとして、素敵な定演を目指してがんばりましょう☆
(by中林/2回アルト/合宿マネ)
登録:
投稿 (Atom)